すぐにお金を借りることが可能なキャッシングランキング

※すぐにお金を借りることが可能なキャッシングの人気ランキングです。サービスの特徴を参考にしてみてください。確実に審査に通りお金を借りるためには、申込の際、入力内容に不備ないかしっかりチェックしましょう!

1位: プロミス
実質年率 限度額 即日融資※受付時間 収入証明書の提出
4.5〜17.8% 1万円〜500万円 9:00-21:00まで
(※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。)
50万円まで不要
22時までにWEB契約完了で24時間最短10秒で振込み可能!
(※三井住友銀行・ジャパンネット銀行に限る。プロミス公式サイトをご確認ください。)
平日14時までにWEB契約完了で即日振り込み対応です。500万円までの利用が可能で、三井住友銀行・ジャパンネット銀行なら24時間振込に対応しています。
・ 平日14時過ぎ、土日祝日もネット申し込みで審査通過後、自動契約機でカード受け取り可能
・ 三井住友銀行(SMBC)ローン契約機でもカード受け取り可能
・ 無人契約機は22時まで利用可能(一部21時まで)
・「カンタン入力」と「フル入力」の2つが選べますが、Webですべての手続きが完了する「フル入力」がおすすめ
>>女性専用のプロミスはこちら
女性オペレーターをご希望の男性ユーザーもご利用頂けます。
2位: アコム
実質年率 限度額 即日融資受付時間 収入証明書の提出
3.0%〜18.0% 1万円〜800万円 融資までの期間最短1時間 50万円まで不要
最短1時間融資可能!最大30日間金利0円!
3秒で申し込み可能か診断できます。夜間まで自動契約機が営業中!
・ 自動契約機が22時まで営業中 ※一部店舗によって異なります。
 22時までに審査完了すれば即日融資が狙えます。
・ 土日祝日もネット申し込みで審査通過後、自動契約機でカード発行すれば借り入れ可能!
3位: 新生銀行カードローン レイク
実質年率 限度額 即日融資受付時間 収入証明書の提出
4.5%〜18.0% 500万円 平日8:10〜14:00 100万円まで不要
2つの無利息期間から選べる
5万円までなら180日間、または30日間までの無利息期間が利用できます。振込、自動契約機の場合、平日14時までの受付で即日融資可能。株式会社新生銀行の安心感と借り易さがあります。
・ セブン銀行のATMが利用可
・ 2つの無利息期間から選べる
・ アルバイト、パートでもOKで満70歳までと幅広い
4位: モビット
実質年率 限度額 即日融資(※)受付時間 収入証明書の提出
3.0〜18.0% 1万円〜800万円 平日14:50まで
職場や奥さんにバレたくない、家庭をお持ちの30代以上に最適!
WEB完結申込なら、電話連絡・郵送物なしなので、バレたくない方におすすめ。
本人確認書類、収入証明書類を事前に用意しておくと審査がスムーズです。
・オリコン日本顧客満足度でNo.1の安心感
・少ない入力項目で融資可能かわかる10秒簡易審査
・提携ATMは全国で約13万台だから便利※2016年10月現在
※ 学生・主婦・パートアルバイト向けではありません(おすすめではありません)
※ 総量規制対象です。
5位: アイフル
実質年率 限度額 即日融資受付時間 収入証明書の提出
4.5〜18.0% 1,000円〜500万円 最短即日融資 50万円まで原則不要
※当社借入50万円以下、且つ他社借入総額100万円以下の場合
最短30分で審査完了。即日融資も可能。最大30日間利息が0円!
ご利用額が1,000円からと気軽に借入することができます。
※一部提携のATM.CDでは10,000円〜となります。
希望の時間に自宅にカードで受け取ることができる配達時間えらべーるを利用することで家族に知られることなくカードを受け取ることが可能です。
・ 無人契約機でカードが発行できる「てまいらず」も便利
・ インターネットの会員サービスにて、24時間振込予約が可能
・ お近くのコンビニATMなど、提携先のCD/ATMで借入が可能
初めての方は最大30日間利息0円
6位: みずほ銀行カードローン
実質年率 限度額 WEB申込 ATM時間外手数料
3.0〜14.0% 最大1,000万円 可能
(みずほ銀行に口座がある方)
無料
みずほ銀行口座保有ならWEB完結申し込み
みずほ銀行の口座を利用している人は、24時間WEB申込が可能。来店、郵送不要、WEBで完結できるので、みずほ銀行の口座を利用している人に便利なカードローン!
・ 普通口座のキャッシュカードで融資が可能
・ みずほ銀行のATM時間外手数料、みずほ銀行宛の振込み手数料が無料
・ 1,000万円まで利用が可能
7位: 三井住友銀行カードローン
実質年率 限度額 WEB完結 融資スピード
4.0%〜14.5% 最高800万円 可能 早い
三井住友銀行の口座開設不要!
銀行ならではの低金利、既に口座を持っている方もスピーディな融資で便利です。
・ 提携ATMも多く、コンビニやゆうちょ銀行のATMも使えて便利
・ ご契約極度額によって借入利率が決まる
※三井住友銀行の普通預金口座、キャッシュカードをお持ちの方
8位: イオン銀行カードローン
実質年率 限度額 即日融資受付時間 ネット申込
3.8%〜13.8% 30万円〜800万円 イオン銀行で既に口座を持っている方限定、営業日の15時まで。
収入に応じて最大、800万円まで借り入れ可能
既にイオン銀行を利用している方なら、お手持ちのカードにて即日引き出しが可能です。
口座をお持ちでない方もネットでの申し込みが可能なため手間をかけず数日程で利用することができます。
・ 最大収入に応じて800万円まで借り入れ可能

>>イオン銀行カードローンはこちら
9位: MR.カードローン
実質年率 限度額 即日融資受付時間 収入証明書の提出
0.99〜14.79% 10万円〜1200万円 最短即日利用可能
(住信SBIネット銀行に口座がある方)
300万円以上は必要
最短60分で審査完了!他社からの借り換えにもおすすめ!
住信SBIネット銀行のカードローンは使い道が原則自由!当社の口座をお持ちであれば、最短即日でご利用可能です。
・ 所定の条件を満たせば<年0.5%>引き下げ(年1.89%は条件を満たした場合の金利)
・ ご利用限度額は最高1000万円
・ 300万円以上の借り入れで収入証明書の提出必要
10位: 横浜銀行カードローン
実質年率 限度額 即日融資受付時間 収入証明書の提出
1.9〜14.6% 10万円〜1,000万円 (10万円単位) 営業時間内※1
(横浜銀行に口座がある方)
50万円以上は必要
横浜銀行口座保有でWEB申込も即日融資も可能!
銀行カードローンの中でも低い金利設定で安心して利用できます。既に口座を持っている方にはメリットがたくさん。取引がなくても利用は可能です。
・ 口座を持っている方は最短即日融資可能!
・ 借入後は借入金額に合わせて無理なく返済可能
・ 年金生活者(69歳まで)も借入ができる
※1受付時間によっては即日融資ができない場合もございます。
※神奈川県内全地域、東京都内全地域、群馬県前橋市、高崎市、桐生市にお住まいの方が利用できます。
11位: 楽天銀行カードローン
実質年率 限度額 即日融資受付時間 融資スピード
1.9%〜14.5% 800万円 24時間(状況によって即日〜2営業日掛かる) 早い
パート・アルバイトでも簡単に申し込める!
限度額は800万円。専業主婦は50万円まで借り入れが出来て便利です。
・ 専業主婦でも50万円までOK
・ まとめローンや借り換えローンにも対応
・ 楽天ポイントがもらえる

このページのトップに戻る


目的別で選ぶならこちらへ

「すぐにお金を借りる」必要がある人の状況はそれぞれですよね。給料日前で少しだけお金が足りない方や口座の残高が足りない・・・などなど。
安心・信頼してお金を借りることができる会社を選びたいものです。たくさんある会社の中から、お金を借りることができるおすすめの会社を目的別に紹介します。おすすめのポイントも紹介していますので参考に選んでみてくださいね。



すぐにお金を借りるために

すぐにお金を借りたい方、焦ってしまう気持ちはわかりますが、ローン会社に申込する前に確実にお金を借りるためのコツをお教えします。
特に今回はじめてお金を借りる方は、こちらを一読しておくことをおすすめします。

→はじめてお金を借りる方

はじめてお金を借りる方

はじめてお金を借りる方は、ローン申込前に6つのポイントを押さえておきましょう。
これを知っているだけでお金を借りるための審査に通る確率が格段に高くなります。

Point1 お金を借りる前に申込条件を確認すること

まず最初に「あなたがお金を借りることができる条件を満たしているか?」という基本的なことを確認してください。この条件を満たしていないと、まっとうなローン会社では、まずお金を借りることができません。十中八九、審査に落ちるでしょう。

でも、安心してください!!

お金を借りることができる条件とはそれほど難しい基準ではありません。
お金を借りることのできるもっとも基本的な条件は、

20歳以上で安定した収入のある方

なのです。残念ながら20歳に満たない19歳以下の方はお金を借りることができません。まず諦めてください。基本的に未成年はカードローンでお金を借りることはできません。未成年で学生であれば学生ローンなどで借りる方法もありますのでそちらでお金を借りることが出来るか調べてみましょう。
さて、ここで気になるのが「安定した収入」です。たとえ、あなたがアルバイトで月に7万円の収入しかなかったとしても、毎月安定して入ってくる収入であれば、この「安定した収入」という条件を満たしていることになります。
アルバイトでもパートでもとにかく毎月のサラリーがありさえすれば、お金を借りることができる基本的な条件を満たしていることになります。
主婦や学生でもパート・アルバイトなど安定した収入のある方はお金を借りる最初の土俵に立つことができます。

まずは、お金を借りる前に、この基本的な申込条件をあなたが満たしていることを確認してください。

Point2 必要書類を用意する

お金を借りる際、申込に必要な書類を確認しておきましょう。

だいたいどこのローン会社でもお金を借りるための必要な書類は下記のようになります。

1)身分証明書(本人確認書類)
例:運転免許証 or 健康保険証 or パスポート
2)収入証明書
例:源泉徴収書 or 給与明細書など
※収入証明書は借入金額が少額の場合は必要ないケースもあります。

お金を借りる前に必ず準備しておきましょう。

Point3 申込の不備をしない

実は、お金を借りる際、申込書の不備記入ミス添付書類の不備などで審査に落ちる人は案外多いのです。本当に基本的なことですが、絶対に虚偽の情報を申告しないこと、収入など大きく見せたがる人がいますが、これもやらないほうが良いです。正直に書くこと、記入漏れや入力漏れがないかチェックすること、これがお金を借りる際の申し込みには大事です。
それからスマホで本人確認書類を送る際に、不鮮明な画像であることが原因で審査に落ちお金を借りることが出来ないことも多いようです。しっかり名前や住所や顔写真が確認できる画像データを送るようにしましょう。

Point4 WEBの申込方法を知る

お金を借りるために、WEBでの申込方法(契約方法)は大きく分けて2パターンあります。
「Web」「来店」です。
ここでは代表的なカードローンであるプロミスを例に申し込みの流れをみてみましょう。

1)申込をする

24時間365日申込ができます。申込の時点で契約方法を「Web」にするか「来店」にするかを選択します。「Web」で契約する場合は、必要書類(運転免許証や収入証明書)などを携帯電話のカメラなどで撮影し画像データを送信できるので便利です。

2)審査

審査が完了すると、電話かメールで審査結果の連絡が入ります。借りることができる金額がここで決まります。審査状況によりますが、最短30分で結果がわかります。

3)返済方法を決める

このタイミングで返済方法を決定します。「ATMによる返済」または「口座振替による返済」を選択できます。

4)「Web」か「来店」どちらかを選択

このあと、「Web」「来店」どちらかを選択したかによって流れが変わります。

「Web」で契約の場合・・・平日14時までならおすすめ

「来店」で契約の場合・・・平日14時以降、土日祝日の場合おすすめ

5)「Web」で契約の場合

返済方法が、「ATMによる返済」の場合、契約書類やローンカードが自宅に郵送されます。差出人名は「事務センター」(プロミスの場合)など中身がわからない郵送物となります。これで手続き完了です。

返済方法が、「口座振替による返済」の場合、ローンカードを発行するか否かを選択できます。カードを発行しなければ、郵送物は何も送られてきません。ネット上の会員サービスで今後の取引を行えます。これで手続き完了です。

5)「来店」で契約の場合

必要書類を持って、自動契約機か店頭に来店します。ここで契約書類を作成し、すぐにカードを発行してくれます。カード発行後はすぐにお金を借りる(引き出す)ことができます。平日でも土日祝日でも自動契約機の営業している時間(プロミスの場合、9:00〜22:00(一部店舗では21時まで))ならいつでも利用できるので、この方法がどんな時でも一番早くお金を借りることのできる鉄板のコースとなります。

平日の14時までなら「Web」で契約を選び、平日の14時過ぎ、または土日祝日であれば、Web申込後の「来店」での契約を選ぶのが、最短でお金を借りるための方法となります。

上記流れは、プロミスを例に挙げましたが、ほとんどのカードローンの契約の流れは上記と同じです。違っているのは自動契約機や提携ATM、店舗数などの違いくらいです。

【主なカードローンの店舗数】

  自動契約機 主な提携ATM
アコム
約1,000 三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、セブン銀行、イオン銀行、ローソンATM、E-net
プロミス
約1,150 三井住友銀行、セブン銀行、ローソンATM、E-net
新生銀行カードローン レイク
約800 セブン銀行、ローソンATM、E-net
アイフル
約620 セブン銀行、イオン銀行、三菱東京UFJ銀行、西日本シティ銀行、ローソンATM、E-net

Point5 お金借りるために複数申込をしない

お金を借りるために絶対にやってはいけないのが、同時に複数の会社に申込をしてしまうことです。
少しでも早くお金を借りたいと急いでいくつかの会社に同時に申込をしたくなりますが、複数の金融機関にローンの申し込みをすると、個人信用情報機関を通して、審査担当者にすぐに情報が入ります。複数の申込が入っていることは、審査担当者から見た場合、ネガティブな印象を与えることは間違いありません。
また、一度、どこかの金融機関で審査が通らないと、次の金融機関でも審査に通りにくなることが考えられ、お金を借りることが難しくなる可能性があります。お金を借りるには最初が肝心ですので、申込内容に不備がないように十分注意してください。
もちろんA社では審査が通らなかったけど、そのあと申し込んだB社では審査に通ってお金を借りることが出来たということもありますので、諦めないでくださいね。
ポイントは、複数同時に別の金融機関に申込をしないことです。

Point6 お金借りる目的に合わせて金融機関を選ぶ

これらのポイントを抑えていれば、高い確率でカードローンの審査に通ることができます。最後に金融機関の選び方ですが、ここはものすごくシンプルに、

消費者金融・・・いますぐお金を借りたい方

銀行カードローン・・・計画的に低金利でお金を借りたい方

と考えてください。

消費者金融で今すぐお金を借りる

消費者金融のメリットは、かなり高い確率で当日にお金を借りることが可能なことです。
平日14時までならWeb経由でお金を借りることができます
平日の14時以降または土日祝日は、Webで申込後、来店して契約すればすぐにお金を借りることができます。
急いでいる方は消費者金融でお金を借りる選択をするべきです。
代表的な消費者金融は、

  実質年率 限度額
アコム
3.0〜18.0% 1万円〜800万円
プロミス
4.5〜17.8% 1万円〜500万円
アイフル
4.5〜18.0% 1,000円〜500万円

となりますが、

  実質年率 限度額
新生銀行カードローン レイク
4.5%〜18.0% 500万円

などもほぼ消費者金融に近いサービス内容と言えます。

金利などのスペックをみると、銀行系カードローンのほうが利息が安く見えるのですが、5、10万くらいの借入額の場合、結果的には、消費者金融の金利の方が有利にはたらく場合が多いです。

また、消費者金融の中には、無利息サービスを行っている金融機関も多く、「今月ちょっと足りないけどすぐに返済ができそうだ」というお金を借りたい方には持って来いのカードローンになります。

【無利息サービスを行っているカードローン】

  実質年率 無利息サービス
アコム
3.0〜18.0% 初めての方は最大30日間利息が無料(返済期日「35日ごと」で契約必要)
プロミス
4.5〜17.8% 初めての方は最大30日間利息が無料(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)あり。
アイフル
4.5〜18.0% 初めての方は最大30日間利息が無料(無担保キャッシングローンの利用が必要)

銀行カードローンで計画的にお金を借りる

銀行系のカードローンの魅力は、比較的、低金利でお金を借りることができることです。また大口の借入にも向いています。しかしデメリットは、審査に時間がかかることです。多くの場合、即日でお金を借りることは難しいと言えるでしょう。それほど急いではいないけど、できるだけ低金利で計画的にお金を借りる、大口の借入を希望、という人に向いています。

【主な銀行カードローン】

  実質年率 限度額
オリックス銀行カードローン
1.7%〜17.8%
最高800万円

新着情報

2017.5.27「ネットバンキング対応のキャッシングを利用しよう」を追加しました。
2017.5.22「ネットでスピード審査が出来る理由とは?」を追加しました。
2017.5.20「すぐにお金を借りたいのならスピードキャッシングを利用しよう」を追加しました。
2017.5.16「クレジットカードでお金借りる手段があることを知っておくと便利です」を追加しました。
2017.5.13「キャッシングリボ払いは危険?お金借りる前に知っておきたい支払い方法」を追加しました。

 

このページのトップに戻る